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Facebookの世界総ユーザー数6億人突破と今後の対日戦略

世界最大のSNSであるFacebookの総ユーザー数が6億人を突破し、日本国内限定のアクティブユーザー数も200万人の大台に到達しました。

http://blogs.itmedia.co.jp/saito/2011/01/facebook6200-1d.html

ここ1ヶ月ほど180万人前後で停滞していたアクティブユーザー数が突然200万人を突破したのは、やはり映画「ソーシャル・ネットワーク」の宣伝効果が少なからず貢献しているのでしょうか?
Facebookは2012年に株式上場するとの噂も囁かれていますし、まさに「飛ぶ鳥を落とす」勢いといったところですね↓

http://megalodon.jp/2011-0125-2032-57/headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110122-00000273-yom-bus_all

ただ現時点では、Facebookの隆盛はあくまでも「日本を除いて」という注釈がついてしまうのが何とも言えないところですね。
同じく日本に進出していながら、世界第2位のアクティブユーザー数と投稿数を誇るTwitterとは、対日戦略のやる気と成果が雲泥の差です。
日本3大SNSであるmixi、GREE、モバゲータウンの牙城を崩すためには、Facebookにしかない「売り」と「使いやすさ」が必要になると思うのですが、今のFacebookにそんなものはありませんし。
Facebookが日本で広まらない要因としてよく挙げられる「実名登録」については、言われているほどに徹底しているルールではありませんし、かつてのmixiも実名推奨主義を取っていながら今の形に落ち着いたわけですから、それほど大した障害にはならないでしょうが、私が以前論じていた「言語の壁」の問題はそういうわけにはいきませんからねぇ。
今回の一時的なプチブームに乗じて、どこまで対日本人向けのアプリやサービスを充実させられるのか?
それが、Facebookの今後の対日戦略の成否を左右することになるのではないでしょうか。


SEOの完成形のひとつであるgoogleサイトリンク

googleには「サイトリンク」と呼ばれるものが存在します。
「サイトリンク」とは、特定の検索キーワードで1位表示されたウェブサイトの個別ページへのショートカットリンクを表示する機能のことです。
具体的には、以下のようなリンク表示のことを指します↓

ファイル 223-1.jpg

「サイトリンク」は、サイトがgoogle 独自のアルゴリズムによって「ユーザーに頻繁に利用されている」「ユーザーの役に立っている」と判断された場合のみ自動生成される傾向にあります。

「サイトリンク」は全てのサイトで表示されるわけではありません。
「サイトリンク」は「特定キーワードで検出されやすい&アクセス数が多い」サイトに生成される傾向にあるため、必然的にアクセス数が多い有名サイトには生成されることが多々あります。
しかし、それも絶対な法則というわけではなく、マイナーな検索キーワードでしか表示されないサイトで生成されることもあれば、誰もが知っている大手サイトで全く出現しない事例も少数ながらあったりします。
また、2chやTwitter、ニュース速報系などといった「頻繁に更新が行われアクセス数も多いサイト」では、検索結果が2位以下であっても「サイトリンク」が付加表示されることがあります。

ただ、「サイトリンク」が表示されるサイト=googleに認められているサイトとして一般的に評価される傾向があるのは間違いないでしょう。
「サイトリンク」が検索結果に表示されると単純に見栄えも良いですし、自サイトにおける複数の個別ページで検索上位を独占することもできるようになります。

「サイトリンク」の生成はSEOの完成形ないしは最終到達地点とすら呼べるものであり、また「あの」googleから特別待遇を受けているということで相当なブランディング効果が期待できます。
営利企業の公式サイトなどにとって「サイトリンク」は、まさに垂涎の的といえるものでしょう。

タナウツSEOでも「googleサイトリンクの獲得」は大きな目的のひとつとなっていて、そのためにサイト改造等の様々なSEOをこれまで行ってきたのですが、そのかいあってか、今年の12月に入った頃になってめでたくタナウツでもサイトリンクが設置できるようになったんですよね。
「田中芳樹を撃つ」でgoogle検索をすると、タナウツサイトの検索表示に「サイトリンク」が付加されていることを確認することができます↓

http://ow.ly/3rQTk

実は2010年12月20日時点では、あの「らいとすたっふ」公式サイトでさえ「サイトリンク」は未だ生成されていません。
「らいとすたっふ」でgoogle検索すると当然のようにあの公式サイトが1位表示されるのですが、そこには「サイトリンク」が存在しないのです↓

http://ow.ly/3rQXz

「らいとすたっふ」が持つ「公式」という肩書の重さと権威ぶりは、サーチエンジンの世界でも如何なく発揮されており、タナウツ以上の検索上位表示を実現させています。
にもかかわらず「サイトリンク」が存在しない、という事実を鑑みれば、タナウツの「サイトリンク」付加はSEO的にはなかなかの好成績であると考えて良いでしょう。
まあ現時点では、「田中芳樹を撃つ」以外の検索キーワードで「サイトリンク」を表示させることはできないのですけどね(T_T)。
本当は「田中芳樹」検索で「サイトリンク」が表示されるようになれば万々歳なのですが。

日本におけるサーチエンジン市場の98%が、互いに手を組んだgoogleとYahoo!Japan連合によって占められている現状では、googleが持つ「サイトリンク」のブランディング効果は今後ますます重要なものとなっていくのではないでしょうか。


Yahoo!Japanとgoogleの提携がほぼ完了

12月に入った頃から、Yahoo!Japanの検索結果がgoogleのそれに完全同調している模様。

http://www.sem-r.com/google-2010/20101130144509.html

いよいよ、以前から話題になっていた、日本のWeb検索市場の95%以上ものシェアを占める巨大なサーチエンジンが誕生、ということになったわけです。
ただ、やはりあまりに大きすぎるシェアの問題で、ネット市場を脅かされる危険性が囁かれる楽天や、Yahoo!Japanの独断によって梯子を外された形となった「アメリカ本国のYahoo!と提携する予定の」Microsoftなどが懸念を表明、独占禁止法違反の疑いがあるとして公正取引委員会の調査が入っています。
公正取引委員会の調査結果は2010年12月1日に公表され、現時点では独占禁止法上の問題はないとの見解が表明されています。

http://megalodon.jp/2010-1204-0034-21/news.livedoor.com/article/detail/5181031/

しかし、これも「現時点では」の話でしかなく、Yahoo!Japanとgoogleの巨大なシェアが今後どのような影響を検索市場に及ぼすことになるのかは不透明な状態です。
事実上の独占状態にあるYahoo!Japanとgoogleで、もし「google八分」やTDPが発生しようものならば、それは事実上、サーチエンジンからサイトの存在そのものが消えるも同然となってしまうわけですからね。
これで全く影響がない、と考えるのは楽観的に過ぎるというものでしょう。

ちなみに今回の件がタナウツ的にはどうかというと、Yahoo!Japanとgoogleの提携によって結果的には「利益を得た側」だったりします。
両者の提携は、Yahoo!Japanがgoogleのデータベースを活用するという形になったので、Yahoo!Japanよりもgoogleの方が検索順位の高かったタナウツサイトは、Yahoo!Japanの検索順位が結果的に上がることになりました。
「田中芳樹」の検索結果で、提携前は6位だったタナウツの検索順位が、2010年12月4日現在、3位に上昇しています。

http://ow.ly/3jtx4

ただもちろん、この結果も「現時点では」の話でしかなく、将来的にはどうなるのか予断を許さないところではあるのですが。
検索市場的にもタナウツにとっても、今回の提携が良い結果をもたらし続けることを期待したいものなのですけどね。


Yahoo!サイトエクスプローラーがサービス終了

日本のYahoo!サイトエクスプローラーが正式に終了しました。

http://siteexplorer.search.yahoo.co.jp/

これにより、日本語対応のサーチエンジン公式のサイトマップ送信用SEOツールはgoogleウェブマスターツールのみとなります。
英語版ならば、2012年終了予定らしいアメリカ版のYahoo! Site Explorerと、アメリカ版Yahoo!と統合予定のMicrosoft bing Webmaster Toolsがありますが、しかし特に後者は使い勝手が悪いんですよね(-_-;;)。
日本のYahoo!サイトエクスプローラーは、ページのインデックス登録率が100%近かっただけに使い勝手自体は悪くなかったのですが……。

あとは、Yahoo!Japanとgoogleの完全な統合が一体いつになるのかが注目されますね。
タナウツの場合、11月11日時点ではgoogleの方が検索順位もアクセス数もYahoo!Japanを圧倒しているので、できればgoogleベースで統合して欲しいところなのですけどね。


mixiとの連携で「ようやく」見えてきたFacebookの可能性

Facebookより、Facebookとmixiの連携を可能にするアプリケーションがリリースされました。

http://www.facebook.com/feed/export/mixi/

Facebookのアカウントをmixiのそれとリンクさせることで、Facebookに投稿した近況アップデート、リンク、ノート、動画、写真等をmixi上にも反映させることができるようになります。
今回リリースされた連携アプリケーションはFacebookからmixiのみの一方通行で、その逆のデータ転送等は行えません。

2010年10月現在、世界最大のSNSであるはずのFacebookは日本市場で惨憺たる苦戦を余儀なくされています。
何しろ、Facebookが売りにしているはずの「全世界の会員数5億人」「多種多様なアプリケーションが充実」といった宣伝文句は、日本では「言語の壁」と初心者対応システムの不備という2つの大きな問題によって、新規参入者を寄せ付けないシロモノと化している始末だったのですからね。
その2大利点を欠いてしまっているFacebookの利点は、せいぜい「外国人との交流に使える」という、大多数の日本人には全く馴染みようがないシロモノしかなく、これで日本市場を席捲できる方が変というものでしょう。

しかし、mixiと連携が可能ということになれば、Facebookはすくなくともmixiアカウントを保持しているユーザーに対し、「情報の共有化」という利点をアピールすることができるようになります。
日本国内最大手のSNSにして、Facebookの10倍以上の日本人会員数を誇るmixiを取り込めれば、Facebookが日本市場で台頭する可能性も出てくるわけで、今回の件は日本のSNS市場を大きく変える可能性を秘めているとすら言えるのです。

そして一方、mixiにとってもFacebookとの連携は大きな刺激になりえます。
かつては栄耀栄華を誇ったmixiも、情報コミュニケーションツールとしての座をTwitterに奪われ、GREEとモバゲータウンにゲームアプリで後れを取り、今や「図体がデカいだけの鈍重かつ硬直した草食恐竜」のごとき衰退傾向にあります。
また、mixiは「狭く深い交流の場」という性格が災いして、ユーザーがひと塊になって引き籠ってしまう傾向があり、悪い意味での保守化・セクト化が進行しています。

Facebookとの連携という外部からの干渉は、mixiに対して「変化」という刺激を与えることは間違いありません。
他にも、これまで日本国内限定で活動してきたmixiにとって、Facebookが抱える膨大な外国人ユーザーとの繋がりが持てる、という利点は決して小さなものではないでしょう。
Facebookとmixiの連携は、互いに問題を抱え込んでいる両者の利害が一致した結果であると言えるでしょうね。

互いに提携し合ったFacebookとmixiは、今後日本でどのような勢力拡大を展開していくのか?
それに対して、日本3大SNSの一角を担うGREEとモバゲータウン、そしてFacebookのライバル的存在であるTwitterはどのような対応策を披露していくことになるのか?
とにもかくにも安定していた日本のSNS市場は、今後激動の時代を迎えていくことになるかもしれませんね。


「アスク!リツイート」が株式会社クロスフェーダーへ売却

相互リツイート支援サービス「アスク!リツイート」が、製作元であるデジタルプランニング株式会社から株式会社クロスフェーダーへ、10月31日付で売却されるという公式発表が行われました。

http://megalodon.jp/2010-1029-1934-52/re-tweet.net/closespecial.php

株式会社クロスフェーダーは、Twitterのアカウントを使い、フォロワー達とチャットが行えるサービス「Twiccha(ツイッチャ)」を運用している会社です。

http://twiccha.com/

「アスク!リツイート」自体、設置されてからまだそれほど経っていませんし、デジタルプランニング社が作ったTwitter関連サービスの中では最も成功している部類に入るであろうサービスなだけに、突然の売却発表には正直驚かされましたね。
私は今年の4月から「アスク!リツイート」を利用していますが、利用者もRT数も右肩上がりに増えていましたし。
デジタルプランニング社は「アスク!リツイート」に代わる新しい相互リツイートサービスを作ると述べていますが、それを考慮しても思い切ったことを決断したものです。

製作元を離れ、新会社の下で「アスク!リツイート」がどのように変わっていくのか、常連ユーザーとしては少々気になるところです。
提供されるサービスの質が低下する、という事態だけは絶対に避けて欲しいものなのですが……。


Yahoo!サイトエクスプローラーが近日中に終了

日本のYahoo!サイトエクスプローラーが近日中に終了するそうです。

https://siteexplorer.search.yahoo.co.jp/

一方で、アメリカ本国のYahoo! Site Explorerは存続が決定しているとのこと。

https://siteexplorer.search.yahoo.com/

アメリカ本国のYahoo!では、Microsoftとの事業提携により、両社のサーチエンジンをbingに統合することが決定しており、すでに移行テストも行われています。
アメリカ本国のYahoo!公式からの発表によると、Yahoo! Site Explorer存続の理由として、2012年移行完了予定まではYahoo!検索からのアクセスがあるため、データ提供することがウェブマスターの役に立つと判断したから、としています。
しかし、日本のYahoo!Japanでは、Microsoftではなくgoogleと提携することが決定しているため、残す価値はないと見られてしまったようですね(苦笑)。

日本のYahoo!サイトエクスプローラーが消滅しても、アメリカ本国のYahoo! Site Explorerは健在ですし、両者はある程度連動しているので、そちらを代用することで、Yahoo!絡みのSEOは当面まだ生き残り続けるでしょう。
まあYahoo!Japanとgoogleの統合が実現すれば強制的に消滅に追い込まれることは必至ですし、それ自体は確定していることではあるのですが。
今回の措置により、Yahoo!Japanとgoogleの統合も加速されるのではないでしょうか。
日本の検索市場が果たしてどう変わることになるのか、注目されます。


Facebookに「またもや」流行の兆し?

世界最大のSNSサイト・Facebookに「またもや」流行の兆しがあるのだそうです。

http://megalodon.jp/2010-1013-2058-36/www.itmedia.co.jp/news/articles/1010/13/news078.html

そして、2010年10月時点の日本国内登録者数は159万人とのこと。

しかし、これと似たニュースを私は今年の4月頃にも見たことがありますし、日本国内の登録者数もまた、その当時からあまり変化が見られないんですよね。
Facebookの問題点については私も以前に書いたことがあるのですけど、言語問題と初心者対応の問題が解決されない限り、Facebookが日本市場を席捲できるとはとても思えないんですよね。
今回のニュースを見て久しぶりにFacebookにアクセスしてみたのですが、件の問題点は相変わらず存在したままでしたし、特にリニューアルが行われたというわけでもありません。
どうも、宣伝目的で同じニュースが定期的に流れているだけなのではないか? という疑問すら抱いてしまうくらいなのですが。

現時点におけるFacebookは、海外ではともかく、日本では規模といいシステム性といい「mixiの劣化版」的なイメージが否めません。
ニュースの通りにFacebookが日本で大々的に流行する日というものが、果たして本当にやってくるのか、はなはだ心許ない限りと言わざるをえないところですね。


ブログの更新頻度とアクセスアップの関係

ニュース・日常生活等のテーマに厳選し、調査結果を公開する自主調査サイト・iMiリサーチバンクの調査によると、自分のブログの1日平均アクセス数が50以下しかないという人が全体の8割以上を占めているとのことです↓

http://www.imi.ne.jp/blogs/research/2010/09/100929blog.html

また、ブログを頻繁に更新する人がアクセス数も多い傾向にあることも分かっており、ブログの更新頻度とアクセス数に相関関係があることが明示されています。

もちろん、ブログの更新頻度を上げたからといって必ずしもアクセス数が上がるわけではありません。
更新頻度が低くてもアクセス数が多いブログもあれば、高くてもアクセス数が少ないブログもあります。
しかし、ブログを可能な限り更新した方がアクセス数も増えやすい傾向にある、というのはまず間違いないところでしょう。

Twitterと連動させて運用しているタナウツネット雑記ブログでも、アクセスアップと話題提供の両観点から、可能な限り更新頻度は上げていきたいと考えていたりします。
しかし、今の現状では1.5~2日に1回が限度といったところ。
できれば1日に1回更新できるようにしていきたいのですが、ネタが続かないのが何ともねぇ……(-_-;;)。

現行では一番タナウツのアクセスアップに貢献している映画の感想ネタも、そうそう頻繁にアップできるものではありません。
月に何十本も映画を観に行けるわけではないのですし。
ブログのネタとして一番取り上げやすいのは何と言っても時事ネタです。
そのため、時事ネタを積極的に取り上げようという試みは以前から行っているのですが、私の場合、趣味が狭いこともあってどうしても政治ネタに傾斜せざるをえないんですよね。
芸能ニュースやスポーツニュースなどは、知識および関心の低さも相まって取り上げようがないのですから。

どうやってブログ用のネタを抽出していけば良いのか、そして如何にして集客効果が上げられる記事をアップするのか。
Twitter商館を開設して半年、ブログを公式開設して4ヶ月が経過しましたが、ブログ運営の試行錯誤はまだまだ今後も続いていくことになりそうです。


映画「バイオハザードⅣ」感想記事のYahoo!SEO効果

ここ数日、Yahoo!サーチエンジンからタナウツへの訪問者が急増しています。
どうも私が書いた映画「バイオハザード4 アフターライフ」感想のブログ記事がYahoo!サーチエンジンに高評価され上位10位圏内表示するようになったらしく、映画の感想を求める人達が件のブログ記事にアクセスしています。

サーチエンジンからの訪問者数は、人数的にはgoogleの方が圧倒的に多く、Yahoo!は常にその後塵を拝していました。
しかし、ここ数日は逆にYahoo!からの訪問者数の方がgoogleからのそれを大きく引き離しています。
googleからの訪問客自体は減っていないので、Yahoo!の大幅増加分、訪問者数も増えたというわけです。

サーチエンジンからの訪問者による検索キーワードの6割近くが「バイオハザード4 感想 映画」。
他にも「バイオハザード」関連の検索キーワードがありますので、それらも含めると実に7割以上にも達します。
さすがに人気シリーズ作品ともなると、検索ヒット数もハンパじゃないですね。

実はブログを始めたからというもの、ブログ記事がサーチエンジンにトップ表示されるか否かというのは、私個人の密やかな娯楽になっていたりします(^^)。
今月はあと2つ映画を観に行く予定なのですが、それらの映画感想記事が果たしてどこまでSEO的な集客に貢献するのか、今から楽しみにしているところです。


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